![]() オーストラリアより直輸入!〜300種以上の香りに対応 ニューディレクションズ社(オーストラリア) ハーブの種類から効能を捜す / ハーブの効能から種類を捜す(20の効能別一覧表 全5ページ) |
※それぞれの効能・利用法については、国内外の文献から一般的に言われている事柄を簡単にご紹介しています。
ア行 A![]()
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マーク・・・アロマオイルコーナーにて発売中!
イランイラン・・・甘くフローラルでセクシーな香り お花の色は黄色・ピンク・ムラサキなど。 整髪料に利用している国もあり。

■効能: 怒りっぽい人、ヒステリックな人など感情をコントロールして呼吸を整える。
この官能的な香りは、気持ちが高揚し、異性を引き付けるそうです。 消毒・鎮静作用。高血圧の
改善(血圧降下作用)。 ホルモンバランスを整える。
■利用法: 香水・お部屋の芳香・入浴・マッサージ
■使いすぎは要注意!(頭痛など)
オレガノ・・・ハーブのスパイシーな香り マジョラムの仲間デス。
■ハーブの効能: 無気力な気持ちに刺激を与えて元気に。 風邪・気管関連など呼吸器系の緩和に効果
が大きい香りです。 胃を整え、整腸作用もあり。 殺菌・解毒・免疫促進作用
■ハーブの利用法:お部屋の芳香・料理(生ハーブ)パスタ・グラタンなど
■妊娠中の方は避けてください。
オレンジ・・・このオイルはオレンジの果皮を利用。 花から取れるものは"ネロリ"と呼ばれている。

■ハーブの効能: 憂鬱な気分を明るく。 気分転換に。 胃腸の働きも助ける。
便秘改善 食欲があまりない時に。
■ハーブの利用法: 入浴・スキンケア・お部屋の芳香 ■花言葉:花嫁の喜び・清純
アニス・・・甘い香り
■ハーブの効能: 殺菌力大 消化促進
■ハーブの利用法: 料理(生ハーブ)・お菓子・ティー・ワインの香りづけ(種子・葉)
イタリアンパセリ・・・柔らかで爽やかな香り 見た目は三つ葉に似ている。 栄養一杯のキッチンハーブ。
■ハーブの効能: ビタミンA/Cが豊富です。 殺菌・消毒・鎮痛・利尿作用
■ハーブの利用法: 料理(生ハーブ)チーズ・肉・ティーなどに
ウォータークレス・・・昔、オランダから伝えられました。
■ハーブの効能: ビタミンA/Cが豊富。 皮膚炎改善
■ハーブの利用法: 料理(生ハーブ)サラダ・肉・スープなどに
ウィンターグリーン・・・メントール系のスッキリした香り 北アメリカで昔、薬草として利用。 和名/ツツジ科ひめこうじ
■ハーブの効能: 元気を与える。 血行促進作用があり、肩こり・筋肉痛の緩和に。 他高血圧緩和
■ハーブの利用法: お部屋の芳香
カ行 K 
カモマイル(カモミール)・・・リンゴに似たフルーティーで爽やかな香り ジャーマンとローマンの2種類あり。
抗炎症成分(アズレン)が豊富です。 昔から常備薬として女性のハーブとしても親しまれました。

■ハーブの効能: あまり夜眠れない方に・・・不安や緊張をやわらげてリラックス!。 沈静・鎮痛・解熱
・発汗・利尿・消毒・殺菌によく利用される。 女性の生理を即し、更年期障害や美容に。
お肌全般のトラブル(ニキビ・湿疹・乾燥肌など) お肌にうるおいを与える。
■ハーブの利用法: お部屋の芳香・マッサージ・サラダ・ティー・化粧品・入浴剤・ソープ・ポプリ
■花言葉:逆境に負けないエネルギー
■妊娠中の方は避けてください。
コーンフラワー・・・ドイツの国花。
■ハーブの効能: 利尿・強壮
■ハーブの利用法: ポプリ・化粧水・ティー
コリアンダー・・・レモン系の個性的な香り セリ科の植物です。
■ハーブの効能: 気分が沈みがちの時に、気分を高めてくれる。 記憶力を高める。 消化器系の食欲
増進・整腸効果もあり。 体が温かくなる。 生理不順改善
■ハーブの利用法: 主に料理 タイ・中華料理の必需品です。 お部屋の芳香
グレープフルーツ・・・レモンとオレンジを合わせた様なみずみずしい香り 芳香浴でダイエット効果!。
最近、香りを嗅ぐ事で ダイエット効果 が注目されている香りです。 TV番組のマウス実験でも効果が実証されました。

■効能: 心のバランスを整えて、気持ちを明るく。 体の不調をやわらげ、内臓の働きを活発にする。
食欲不振・夏バテ対策に。 妊娠中の不快感の解消。 生理の不快感軽減。 肝臓・頭痛緩和。
■利用法: お部屋の芳香・マッサージ・入浴
■敏感肌の方はご注意。 (光毒性がありますのでスキンケア使用後4時間は直射日光厳禁!)
クラリセージ・・・ナッツに似た甘い香り 香水にも利用されていて、気分を高めセクシー気分になるそうです。

■ハーブの効能: 沈静効果が強く、不安定な気持ちを落ち着かせ明るい気分になる。 女性特有のホル
モンのバランスを整える。 むくみ防止。 男女を問わず、衰えた時の性欲増進作用。
があるそうです。 そのほか抗菌・防腐・老化防止・消化促進作用
■ハーブの利用法: 肉料理・お部屋の芳香・入浴・マッサージ・シャンプー
■鎮静力が強い為、集中力が落ちる場合があります。 妊娠中の方は避けてください。
キャットニップ・・・ミントの仲間です。 猫が好きな香りのようです。
■ハーブの効能: 解熱・発汗・催眠作用
■ハーブの利用法: ポプリ・入浴剤・ワイン
コモンタイム
■ハーブの効能: 油っこいお料理の消化を助ける。 殺菌作用・強壮
■ハーブの利用法: 料理・ティー・ポプリ
カユプテ・・・澄みきった爽やかな香り
■ハーブの効能: 頭がすっきり、刺激を与える。 鎮痛 発汗作用 抗ウイルス 殺虫作用
呼吸器系のトラブルから肩こり・月経痛などをやわらげる。
■ハーブの利用法: お部屋の芳香
キャロットシード・・・少し甘くドライな香り
■ハーブの効能: 頭がすっきり、刺激を与える。 強壮 利尿作用 新陳代謝の活性化
■ハーブの利用法: お部屋の芳香
■妊娠中の方は避けてください
クローブ・・・スパイシーで強い香り。(消毒臭) 中国では口臭止めなどに利用されている。 "ちょうじ"とも呼ばれる。
■ハーブの効能: 強い香りが刺激を与え、気持ちが高揚。消化器系の改善作用があり、お腹がスッキリ。
その他、消毒作用
■ハーブの利用法: お部屋の芳香
月桃 げっとう・・・とても爽やかでスーッ と透き通った香り。 ほかにはない爽やかさです。
亜熱帯性のショウガ科で多年草です。 日本では沖縄に自生している。

■ハーブの効能: 心身をいやし、心の安らぎを与えてくれる。 脳を活性化し集中力を高める。
お肌の新陳代謝を高め、収れん・保湿効果があり。
■ハーブの利用法: お部屋の芳香・マッサージ・入浴・スキンケア

●注意事項 ![]()
天然エッセンシャルオイル(アロマオイル)は食用(飲用・料理)には、ご利用出来ません。
エッセンシャル・オイルは刺激が強い為、使用量、取り扱いには気をつけてください。
エッセンシャル・オイルをスキンケア(皮膚)に使用される時は、常に薄める事が基本です。
医療目的でのご使用の場合は、必ず専門のアロマテラピストや医師の指示を仰いで下さい。 使用を誤ると、逆に害を及
ぼす種類もありますので使用方法を充分ご確認された上でお楽しみ下さい。
「妊娠中の方は避けてください」はどうして?・・・
ハーブは薬草ですので、医学的に影響を及ぼすものがあります。 一部に「通経済」の効果があるものがありますので、
妊娠初期の数ヶ月は使用(特に食用・入浴・素肌)を控えてください。
お部屋で「香り」を楽しむ場合は、適度な芳香浴程度は問題ないと思います。

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