アロマオイル配合 手作りアロマキャンドル天然アロマオイルの自然な香り〜100%オリジナルキャンドルの注意事項 by aromagrove |
アロマグローブの「ひとつひとつ手作り」によるアロマキャン ドルです。 製造:アロマグローブ(北海道)
キャンドルの灯を消す時は、手で払ったり息で吹き消すのが普通ですが、白い煙と焦げくさい臭いが広がります。(>
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理科の授業などで使うピンセットで芯をつまみ溶けたロウの中に漬けると簡単に消え、いやな煙も臭いも出ません♪
灯が消えたら、次のために芯をまっすぐ起こしておきましょう・・・次回、灯を点ける時も簡単です♪
(ピンセットは文具店などにあります。)
香りのない無香キャンドルでも簡単にアロマキャンドルになります♪
キャンドルの燃焼が進むと、芯の周りに溶けたロウのプールができます。 そこにお好みの天然アロマオイルを数滴
垂らすと、オイルがロウの熱で揮発し、すぐに素敵な香りが漂います。 (アロマオイルの量:3〜5滴まで)
※アロマグローブのキャンドルはロウ溜まりが大きいのでアロマオイルを垂らしやすく、香りも強くなります。
【注意する点】
アロマオイルを絶対に芯には直接付けないでください。 黒い煙が上がって燃えるだけで香りはしません。
アロマオイルを炎には近づけないでください。 発火性がありますので危険です。 できるだけ一旦、火を消してから
アロマオイルを芯の周囲に垂らしてください。
燃えやすい物、紙等の近くで使用しない。
電化製品の上で使用しない。
外出時は消化を必ず確認してください。
小さい子供の手の届くところに置かない。
キャンドル台が小さ過ぎると溶けたロウがあふれ出る事があります。 できるだけ大き目
の台をご使用ください。
ホルダー(台)はキャンドル径の1.5倍位で少しクボミがあるタイプが安全です。
キャンドル台は専用のものでなくても、コーヒー皿・小皿・灰皿などでも大丈夫です。
そのほかの使用例〜小さいホルダーを大きいお皿の上に乗せる。 さらに大きい方のお皿
に少し水を張ると
いっそう安全です。 水面にキャンドルが写って新しいインテリアの出来上がり♪
※ユニットバスなど可燃性材質が多い浴室では、火元に注意し、人がいない場合は必ず消してください。
また、長時間入浴される場合は換気のため少しドアを開けたほうが安全です。
お
知らせ ※アロマオイル=正式名:エッセンシャルオイル
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