アロマオイル(精油)|エッセンシャルオイル配合製品、アロマセラピーネットショップ/アロマオイル販売店AROMAGROVE

男のアロマセラピー/使い方

癒し/ヒーリング
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 心が疲れた時〜 体が疲れた時〜 お肌が気になる時〜
       男だって! アロマセラピー(芳香療法)で 癒されたい♪
 

 「お店に出かけて買うのは、チョット気恥ずかしい〜」

          「男性でも楽しめるアロマセラピー製品を知りたい〜」

  アロマセラピー(芳香療法)は本来、性別は全く関係ありません。
 〜当サイトでもアロマを楽しむ男性は増えています♪
 

  アロマセラピーの香りは天然ナチュラルで自然な香りです。 人口香料のように 「プンプン」 しませんので、男性が使用
 しても抵抗感がありません。  アロマセラピーは香りを楽しむだけではなく、お肌のスキンケアのほか古くから薬に利用さ
 
 れているものもあり、知らず知らずのうちに身近なところで利用されています・・・塗り薬・リップスティック・湿布・・・etc。
 

  このページでは、当サイトの男性ユーザーに人気のある製品のほか、別ページ掲載中の「初心者の香りの選び方」も合
 わせて、ご一緒にご紹介いたします♪
 



☆男性ユーザー様のご購入が多いアロマセラピー製品は? ☆ベスト4☆

1.バリ島のボディマッサージオイル 全6種

    お肌に気を遣う男性ユーザー様が増えています。 これは、単に「お洒落」だけではなく、乾燥肌やシミなどが気に
   なる方、お肌の老化を抑えたい方など、「いつまでも綺麗なボディでいたい」  と言う気持ちは、性別を問わず誰もが
 
   同じ思いです。 このマッサージオイルは天然100%。 お肌の吸収が良く、ベタ付かず、香りもきつくなく、男性でも
 
   抵抗感がありません。
 
    男性の人気順では 1.リラクゼーション」 2.シーサイドシトラス 3.クレオパトラローズ」 4.アイランドスパイス
 
   の4種類が人気です♪ ・・・フローラルで女性的なイメージの「クレオパトラローズ」が意外と上位に来ています。
 

2.手作りキャンドルキット

    手作りで自分好みのキャンドルを作る男性ユーザーも増えています。 ご自身で楽しまれたり、彼女へのプレゼント
   に心を込めたオリジナルキャンドルは、きっと予想外で彼女のハートを「ギュ〜」とつかむかも知れませんね♪
 

3.天然アロマオイル(エッセンシャルオイル)

    アロマセラピーでは定番の ラベンダーが男性に一番人気があります。 芳香器では電気式で安全なコンセント式
   スターライトや超音波式ディフューザーなど手軽に香りを楽しめます。
 

4.カバノアナタケ(健康茶・ティーパック入り)

    アロマセラピーとは別ジャンルになりますが、健康に悩んでいらっしゃる方の間ではたいへん有名なキノコ茶です。
   採取されている方から直接買い入れて製品化しておりますので文字通りの 「産直」、天然100%北海道産です。
 
   また、リピート率(再購入)の高い製品です。 (体の免疫を高めると言われています♪)
 


アロマセラピー初心者の香りの選び方

    文中の「アロマオイル」は俗称です。日本人の多くが使っている呼び名ですので使用していますが、正式な名前は
   「エッセンシャルオイル」です。
 

   
一番最初に決めなければならない事に”香りを選ぶ”必要があります。
    アロマセラピーに利用されるアロマオイルには主なものだけで100種類近くもあり、名前や説明だけではイメージ
 
   しずらい香りもあります。 ただ、アロマオイルは香りの傾向で分類分けする事ができます。
 
   
 オレンジやレモンなどのフルーツ柑橘系、バラやゼラニウムなどのお花フローラル系、ヒノキやパインなどの樹木・ 
   ウッディ系、
ラベンダーやカモミールなどのハーブ系のほか、サンダルウッドやイランイランなどのオリエンタルなエキ 
   
ゾチック系、ブラックペッパーなどのスパイシー系に分ける事ができます。 中には複数の系統にまたがる複雑な香り 
   もあったりします。 ハーブ系にも、お花・フローラルに近いもの、ミント・メンソールのスーッとしたもの、薬草っぽい純
 
   ハーブ調のものがあります。・・・以上、香りの説明は1つの言葉だけでは表現出来ずとても複雑でもあります。
 

   
最初は、まずあなたが好きな香りを選んで見る事です。
    アロマオイルの中に一度は嗅いだ事のある香りが必ずあります。 それがアロマオイルでなくても、身近な「お花」
 
   や「くだもの」 「森の木の香り」など想像しやすい香りがあると思います。
 
    たとえば、お花で言えばバラ(ローズ)やゼラニウム・ラベンダー・カモミールなど家庭菜園や公園でも一般的です。
 
   フルーツではオレンジ・レモン・ライムなど、樹木ではヒノキや杉の木など、お食事の時のバジルやセージや普段噛
 
   んでいるペパーミントガム、塗り薬のメンタームや眠気覚ましスティックなど多種多彩。  意外と昔から身近なところ
 
   にアロマオイルの香りがあります。
 

    「最初は知っている香りで楽しんでみましょう♪」 それから徐々に未知の香りにトライして見てはいかがですか?
 
   慣れてきたら、お好みのアロマオイルを数種類ブレンドして、貴方だけの新しい香りが見つかるかも知れませんね♪
 

   
以下、初心者に馴染みやすい香りだけを抜粋しました♪ ・・・ 「きっと、見覚えがあると思いますョ♪」

    ハーブ1 ハーブ2 ハーブ3 ハーブ4 ハーブ5
    フローラル(お花)系・・・左から ローズ・ゼラニウム・ベルガモット・ローズゼラニウム・ジャスミン

    ハーブ6 ハーブ7 ハーブ8 ハーブ9 ハーブ10 ハーブ11 ハーブ12
    ハーブ系・・・左から ラベンダー・カモミール・クラリセージ・セージ・マジョラム・フランキンセンス・ローズウッド

    ハーブ13 ハーブ14 ハーブ15 ハーブ16 ハーブ17
    ミント・メンソール系・・・左から ペパーミント・ティートゥリー・ユーカリ・月桃(げっとう)・ローズマリー

    ハーブ18 ハーブ19
    ウッディ(樹木)系・・・左から ひのき・パイン

    ハーブ20 ハーブ21 ハーブ22 ハーブ23 ハーブ24 ハーブ25
    柑橘(フルーツ)系・・・左から オレンジ・グレープフルーツ・ライム・レモングラス・タンジェリン・マンダリン


アロマオイルを知る

    アロマセラピーをはじめるにあたって、知っておいてほしい事があります。 世の中には色々な名前や値段で出回
   っていますが、エッセンシャルオイルが正しい呼び名でアロマオイルと言う言葉は外国では使われていません。
 
   日本人には語呂が良いのでアロマオイルの方が定着しているようです。
 
    本来はフレグランスオイルやアロマオイルの名前は天然100%ではなく、薬品等を配合して香りを作ったり 強めた
 
   りしている人口香料です。 お部屋やトイレ・車などで使われている芳香剤のほとんどはこれで、一度でもエッセンシ
 
   ャルオイルの本物の香りを嗅いだ方は明らかに違いがわかると思います。
 
    ※少なくともボトルのラベルにエッセンシャルオイル(Essential
Oils)の表記がある事が絶対条件です。 
                                          (100%とあれば、更に信頼できます)
 

    また、アロマオイルを作るためには膨大な量のハーブ等が必要です。 たとえば家庭菜園の広いラベンダー畑であ
   っても、全部、掻き集めて数滴作れるかどうかといった具合です。  バラ/ローズは10mlボトル1本作るのに 40K
 
   程のバラが必要です・・・このキロ数がいかに膨大な量か想像できるかと思います。
 
    そのため、香りの種類によってコストも大きく違い、販売価格も香りによって違います。価格がすべて同じショップも
 
   お見かけしますが、海外から直接輸入もしておりますアロマグローブから見ると、とても考えられないエッセンシャル
 
   オイルの価格設定です。
 

    アロマオイルの抽出法には3つあります。 蒸気蒸留法・圧搾法・溶剤抽出法・・・漢字ばかりで難しいかも知れま
   せんが、簡単に説明すると、左から 蒸気で蒸してオイルを採る。 圧力をかけてしぼり取る。 薬品で採り出す。
 
   アロマオイルのほとんどは蒸気蒸留法です。 フルーツなどは圧搾法が多く、木など硬いものは溶剤抽出法です。
 


アロマオイルで絶対してはならない事

   1.アロマオイルを
そのまま素肌には絶対付けないでください。 抽出されたオイルは成分が濃く、強力です。
     (スキンケアには決められた方法があります。 キャリアオイルで薄めて使用します。)
 
     万が一、肌に付いた場合は、水で洗い流してください。
 

   2.
絶対に飲まないでください。 「飲むアロマ」などもある様ですが、アロマオイルは飲み物ではありません。

   3.小さい
お子様の手に届くところに置かないでください。 手に付けたり間違って飲んだら大変です。

   4.ビンのキャップは
しっかり閉めて日陰に置き、30度以上のところには置かないでください。

アロマオイルの使いすぎは禁物!

    たくさん使って香りを嗅ぎ続ける事が効果が上がる事にはなりません。 強すぎる香りは逆に気分が悪くなる場合
   もあります。 たとえば、ラベンダーはリラックス(鎮静)効果の高いアロマオイルですが、使い過ぎると逆に興奮して
 
   しまいます。 ・・・何事もほどほどが肝心♪ 多くても5滴以内にしましょう。
 

その人の状態によって、使わない方がよいアロマオイルがあります。

    アロマオイルの元になるハーブ等は薬草です。 薬草は身体に影響を及ぼす事を意味します。 当然、その効能・
   作用によっては、その人の体の状態に合わせて使わない方がよい香りがあります。
 
    「香りだけでは・・・?」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、そこに何も存在しなければ、ほとんどの場合、
 
   香りはしません。 香りがすると言う事は、そこに目には見えない物質が存在し、口や鼻・お肌から体内に吸収して
 
   いる事になりますので、当然、身体にも影響を及ぼします。
 
    ・・・注意が必要な主な香りを以下に挙げましたので参考にしてくださいね♪
 

  ●高血圧 ローズマリー・セージ

  ●アレルギー性皮膚症 ※これらは、芳香浴ではなくマッサージなどに利用される場合です。
ティートゥリー・バジル・レモングラス・ペパーミント・ローズマリー・オレンジ・ライム
 
・マンダリン


 芳香浴は一番簡単ですので明日からでも始められます♪・・・電気式で安全なアロマライトやファン式のディフューザー、
 小さなお子さんのいない場合はムーディーなティーキャンドルのアロマポットなどもよいでしょう♪
 
 ・・・だんだん慣れてきたら、手作り入浴剤や手作り香水・手作りマッサージオイルなどに挑戦してみてください。
 

  アロマグローブでは初心者でも楽しめるアイテムをご用意しております。
 アロマオイル配合済みの入浴剤や手作り石鹸・マッサージオイルなど誰でも簡単にお楽しみいただけます。
 


 各ページでご紹介している情報は、医学・医療上の効果・効能をうたったものではありません。 国内外で広く言われて
 いる事をご紹介しています。  万が一、心身の状態がすぐれない時は使用を止めて、すみやかに医師の診断を受ける
 
 ようにしてください。 医療目的で、ご使用される場合は、必ず医師の指示を仰いで下さい。
 


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