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癒しの北海道・道東/名所・写真
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北海道・道東の自然(森と湖)

北海道の中の〜いやし空間〜道東
エリア。 この地域は人の手によって作られた派手な
リゾート施設はありませんが、その存在そのものが大きなリゾートかも知れませんネ(~_~)。
今の日本から失われつつある大きな自然が、ここにはあります。
湖・森・海・山、そして澄んだ空気と高い空・・・その中に一歩足を踏み入れると、そこは
「リラクゼーション・ワールド」です。 どんなアロマグッズもかないません。
・・・きっとあなたをやさしく包んで、癒してくれる事でしょう。
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aromagrove.com

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 森の香りのアロマオイル(精油)ブレンド 「リラクゼー
ショ
ン・ウッディ」10ml 1,680円

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あまり知られていませんが、ここ北海道東部は湖と森の多いエリアです。
ここでは「湖」を中心に紹介しております。
〜時の流れと共に、各紹介の内容が現在では変わっている場合もありますのでご了承ください。
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EAST
HOKKAIDO
- サロマ湖
- 能取湖
- 網走湖
- 藻琴湖
- 涛沸湖
- 知床五湖
- チミケップ湖
- 屈斜路湖
- 摩周湖&神の子池
- 阿寒湖
- 太郎湖・次郎湖
- ペンケトー・パンケトー
- オンネトー
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サロマ湖
面積151Kuは道内最大の大きさです。
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湖のオホーツク海側は25Kmの細長い砂州で仕切られていますが、一部が海と
繋がっているため、水質は塩分が混じっています。 そのため、この湖には豊かな恵みがあります〜ホタテとカキの養殖は有名です。 ここの夕日の美しさは
「ピカイチ」です。 自然の大きさを実感出来るのではないでしょうか。(~_~)
初夏、自然の花畑「ワッカ原生花園」(常呂町)にはハマナス・あやめなど6月中旬〜7月中旬が見頃です。
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宿: 「サロマ湖 鶴雅リゾート」は湖畔に建つ、きれいなリゾート温泉ホテルです。 湖と夕日を眺めながら・・・サロ
マ湖の
幸と温泉を堪能出来ます。 TEL:0152-54-3305
能取湖(の
とり) 網
走とサロマ湖の間に位置する周囲31Kmの湖です。
湖畔には9月中旬頃からサンゴ草の群生を木道を歩きながら見る事が出来ます(卯原内)。
期待したより小さい公園ですのでチョットさびしいかも。 また網走側の湖畔では毎年、潮干狩り(アサリ)が出来ます。
サンゴ草?・・・正式名称は「アッケシ草」で、色づくと赤くなり、形状・大きさがサンゴに似ている事からきています。
網走湖
(あばしり)
網走市のおひざ元の周囲40Kmの湖。
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冬には氷の上で「わかさぎ釣り」が出来ます。 時々、「テレビタレント」がテレビ番組で訪れています。
また、初夏の湖畔には水芭蕉の群生地があり散策出来ます。(呼人) 周囲には温泉ホテルやキャンプ場が点在しており、女
満別キャンプ場では湖畔
の林にテントを張って、目の前の湖でシジミ採りが出来る珍しいキャンプ場です。
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宿: 「網走グランドホテル」はチョット小高い丘の上に建つリゾートホテルです。客室の窓が大きく視野が広い。
となりには大きなスポーツ公園があり、ゴーカート・サイクリング・テニス・野球のほか、ラグビーのフィールドでは毎年、
全国各地の有名チームが合宿をしています。
藻琴湖
(もこと)
ハート型の小さな湖。湖の向こうには流線型の藻琴山(標高
1,000m)や雄阿寒岳などが見えます。
ここの湖は「ヤマトシジミ」が有名です。 また最近では、「かき貝」も採れます。
食: 近くの丘の上には地元牧場の経営する焼き肉レストラン「原生牧場」があります。 窓のすぐ下にオホーック海、その
向こうには勇壮な知床連山を眺めながら御食事出来ます。
涛沸湖
(とうふつ)
小清水原生花園に位置する周囲28Kmの細長い湖です。草原が
広がり、視野の広い湖です。
知床五湖
(しれとこ)
紹介するまでもなく、有名スポットですネ♪ 湖と原生林の間から知
床の山々が見えます。
・・・知床の詳しい情報はこちらに掲載しています〜アロマグローブ運
営サイト「世界遺産・知床案内」へ
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2005年・7月 知床半島が世界自然遺産に登録されました。
オーナー・コラムコーナーで「2005・知床探訪記」公開中です。
実際のところ湖と言うよりは「沼」程度の大きさです。 1周2.8Kmの木道を歩きながら水辺のアヤメや水芭蕉、木々には「クマゲラ」などの野鳥に出会え
る事でしょう・・・もうひとつ出会えるかも知れないのが 「ひぐま」 (*_*)です。
本当にソバにいるようですので、決してコースをはずれてクマザサの奥には絶対入らないように!?!・・・ウーン、まさにワイルド!ですネ
注: 毎年、本当に「ひ〜!ぐま!」が居て・・・一部閉鎖によくなります(-_-;)
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チミケップ湖 原生林の中にひっそりとた
たずむ周囲7.5Kmの小さな湖です。 津別町
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「チミケップ」・・・アイヌ語で崖を破って流れる川と言われ、遠い大昔、地殻変動で川がせき止められて出来
ました。
ここは交通アクセスが悪いせいか、観光化されていない本当の自然があります。
人が入れる湖の中では、一番の秘湖かも知れません。
湖面にはまわりの森が写り、とてもきれいで怖いくらい静かな湖です。
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・・・・・が、何か独特の雰囲気を感じる所です・・・ザワザワ・・・(@_@)。
近くに一軒だけある「リゾートホテル」はなんでこんな山奥にと思うくらい小さいですが洒落た建物です。 テレビのサスペンスドラマの舞台には最適でです。
湖畔にはキャンプ場や原生林の中に1周4Kmの探索路などがあり、クマゲラなどの野鳥やエゾリス・北きつね、運が良ければエゾクロテンにも出会えるかも知
れません。
また、ここはカヌーが良く似合う湖です。 カヌー愛好家も静かな時を楽しんでいます。
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 森の香りのアロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)
「パ
イン」10ml 1,260円
宿: 「チミケップホテル」は湖畔にたたずむシックな落ち着きのある木造洋館風のリゾートホテルです。
・・・ここでチョット温泉タイム・・・(~o~)
津別町は温泉町ではありませんので、ホテルはあまりありませんが冬はスキー場に一番近く、(現在は閉鎖さ
れました)
夏は裏手のキャンプ場から歩いて入れる温泉を紹介します。 森の中にポツンとある「ホテル・フォレスター」は外観が茶色
で森に溶けこんだような雰囲気のあるホテルです。 ここの露天風呂は周りが全て森ですので静かでこ綺麗なお風呂です。
ほかにジェットバス、サウナ、打たせ湯もあります。 (泉質は?・・・アルカリ単純泉/効能〜神経痛、リューマチ、打撲)
裏手にあるキャンプ場は、利用者数を制限していますので、ゆったりと自然を満喫出来ますヨ。
敷地内には川があり、せせらぎを聞きながら一夜を過ごしてください。
また、クワガタ虫もたくさんいますのでファミリーには最適ですョ。
何と言っても、歩いて露天風呂に入れるのが一番いいですネ。(~o~)
(キャンプでご利用の際は、予約された方が無難です・・・・一杯で断られる事があります。)
屈斜路湖・摩周湖エリア(くっしゃろ・ましゅう)

屈斜路湖
(くっしゃろ) 世界最大級のカルデラ湖です。周囲57Km・最大深度117.5m
ここの湖水の色は、
透明感のあるスカイブルーです。
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湖畔には数多くのアウトドアや観光スポット・温泉があり、北海道の夏を満喫出来ます。 ここが
気に入って本州から移り住む人もいます。
また湖畔を取り囲む林も、その間から「湖」が見えて、とても開放感のあるロケーションです。
・・・
1993年に謎の生物!
クッシ−が目撃されています。
これも水深が深く、神秘的な湖ゆえの事でしょうか。
ちなみに・・・わたしは、まだ見た事が?・・・ありません?!?(~_~;)
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・・・ここは温泉探しには事欠きませんネ。(~o~)
屈斜路湖エリアは、川湯温泉、摩周温泉(弟子屈町)、露天風呂、ペンションなどなど温泉がたくさんあり
ますが、一押しの
宿は、なかなか難しいです。 時々テレビに出ている屈斜路プリンスホテルは2年前に新館オープンした都会派にはお勧め
のホテルです。・・・・・ほかは各メディアで捜してくださいネ。
・・・・・ウーン、でも?・・・やっぱり!・・・ひとつだけ紹介しましょう。 カップルにはピッタリだと思います。
川湯温泉から車で15分程、川湯温泉と摩周温泉の中間に位置する林の中のペンションです。 大自然に魅せられたオー
ナーファミリーとセントバーナードとマルチーズがお出迎えしてくれます。 ここは、別棟で部屋が3つしかありません。
建物はログハウスで旅気分を味わえると思いますョ。 それぞれの入口は独立していますのでコテージのようです。
ここの一番の特徴はオーナー手作りの露天風呂で入口から10歩で着きますョ。 「勇気のある方は裸でどうぞ(・o・)」
「夜には2人だけの露天風呂で星を眺めてください♪」・・・24時間いつでも入れますョ。
周りはあまり家もなく静かな林です。 夕食時にはオーナーから食材のうんちくも聞けます。
それから、ここは(▲▲)ペットもいっしょに泊まれます・・・・・ペットのいる方は要チェックです。!
野
の花押し花美術館
西
側
湖畔に建つレ
ンガ造りの洋館です。 ここに展示されている「押し花」はとてもきれいです。
まるで絵画のようです。〜1階の無料カフェでコーヒーを飲みながら静かな時をどうぞ(~o~)
津
別峠 展望台

〜展望台からの風景〜 |
屈斜路湖の周囲には3つの展望台があります。
美幌峠・藻琴山ハイランド小清水・津別峠・・・ここは観光客が少なく穴場ポイントです。 3階建ての石造りの洒落た展望台からは、360度の雄大な「眺
望」が楽しめます。 正面眼下に屈斜路湖、うしろを振り向くと雄阿寒岳と原生林、あまり見かけない大きな蝶も舞っています。
・・・なぜ、観光客が少ないかと言うと理由があります。 アクセス道路は舗装で新しいのですが、道幅が狭く、普通車でもす
れ違いは難しいです。
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カーブが多い
コースなので、とても大型バスなどは乗り入れ出来ないと思います。 よーく!前を見てネ!カーブの先から車
が来ても見えません(@_@)・・・安全運転を心がけてください。・・・冬期間は通行止めになります。
 森
の香りのアロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)「ヒノキ」10ml 1,470円
ヨー
ロッパ民芸館
19
世紀のイギリスの民家をイメージして建てられた建物の中には、アンティークな家具やオルゴール
が展示され、実際に演奏も聞かせてもらえます。 色々仕掛けがありますので楽しい演奏♪ですヨ(~o~)
つ
つじヶ原遊歩道
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川湯温泉街から硫黄山に続くこの遊歩道は約3kmで、1時間はかかりません。
ここの特徴は「景色」が変わっています。
夏になると一面の「花園」になります。 「エゾイソツツジ」のが広がります。
その向こうには煙を上げる「硫黄山」が真近に見え、火山の影響で遊歩道の両脇は背の低い松が大群生しています。
・・・ある意味、ここほど開放感のある「遊歩道」はないのではないでしょうか。
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摩周湖
(ましゅう)
透明度世界一のカルデラ湖です。周囲20Km・
最大深度212m
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「霧の摩周湖」としておなじみの知名度ナンバーワン!の湖。
でも、私が見る時はいつも霧はありません。 吸い込まれそうな鮮やかなマシューブルーに魅了されます。 下界が快晴の時は良く見えると思いますョ。
初めて見る時、晴れている場合は「結婚出来ない」と言われています。
・・・が、誰もデータを取っていませんので、結果はわかりません・・・(@_@)/
周囲を取り囲む急峻な外輪山は人と文明を寄せ付けない自然の力と人間への警告を感じます。
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湖水透明度36m程(S55)、その秘密はこの湖に流れ込む川はひとつもない事です。 しかも、水位の変化はほとんど
あり
ません。 そんなわけで、この湖は地球の変化を敏感に感じ取ってしまいます。
世界中の科学者もこの湖の調査にやって来ているようです・・・水質から地球大気の変化が直接わかるからです。
最近、透明度がだんだんと落ちて来ているようですが、これも大気汚染の影響のようです。
「夜の摩周湖」は一見の価値があると思います。・・・シーズン限定ですが、ナイトツアーバスが出ています。
月灯かりと満天の星空が湖面に映り、そこには「大自然」と「あなた」だけ〜きっと!忘れえぬ思い出となる事でしょう♪
神の子池
(かみのこ)
摩周湖の涌き水から出来た池です。 周囲220m・
最大深度5m

2003/07/05撮影 |
トトロが出て来そうな?超穴場的ナチュラルポイントです。
摩周湖の東、俗に裏摩周と呼ばれる地域に、ひっそりとたたずむ小さな池です。 池底からコンコンと涌き水が吹き出しているのが見え、とても綺麗な池です。
摩周湖の伏流水が毎日12,000tも湧き出ていると言う事デス。
この池の名前の由来は摩周湖がカムイトー(神の湖)と呼ばれるため、
その子供と言う意味があります。
・・・昔は、もっとキレイで水量が多かった様な気がします。(-_-;)
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※交通アクセスは、
清里町市街より道道摩周湖斜里線を中標津方面へ(裏摩周展望台方面)向かって25km程すると右手に「神の子池」の木の看板が見えます。そこから道なりに
2km程走ると開けた空き地(駐車場)が見えて来ます。
道は砂利道で林道が所々枝分かれしており、かなりラフでワイルドな道です。
舗装道路から歩いて行こうとしているカップルも見かけますが、かなりの道悪、ヘビーですので車での乗り入れをオススメします。
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阿寒湖(あかん) 雄阿寒岳の
噴火で川がせき止められて出来た湖。周囲26Km・最大深度44.8m・面積13Ku
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北海道観光の定番 「マリモの湖」 です。
遊覧船に乗って湖内のチュウルイ島に渡ると見れますヨ。
湖畔には道内有数の温泉街があり、お勧めの大浴場と露天風呂もあります。
ほかには、アイヌコタン(アイヌ集落)、キャンプ場、林間遊歩道など
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そ
ろそろ暖かい温泉に入りますか・・・(~o~)
阿寒湖畔温泉は全国的に有名な温泉ですので皆さんもよくご存知だと思いますが、ここで紹介する温泉は数ある温泉の
中でも一番大きな大浴場です。 「阿寒グランドホテル・鶴雅」 の温泉は一度入って損はないと思いますョ。
1階と8階(露天風呂)の2ヶ所に大浴場がありますが、特に1階は9種類の湯があって岩風呂や洞窟があったりと大人も
子供も楽しめます・・・とにかく広いので少々混んでいてもゆったり入れるのがいいですネ。
(注:PM9:00を境に男女入れ替わりますので、入り損ねないように気をつけてネ!)
お部屋を取れない時もありますが、近くに系列ホテルもあります。 そのホテルから温泉シャトルバスが往復してますので、
そこのホテルもいいですョ。(・o・)
1 太郎湖・次郎湖
阿寒温泉街から4Km程のところにある小さな、でも気品の
ある湖
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原生林の中にひっそりとたたずむ、「宝石の原石」のような湖です。
周りの原生林の緑が湖面を染めてきれいです。 ここは観光客が大挙して訪れる所ではありませんが、その分、手付かずの自然があなたをやさしく迎え入れてく
れますヨ。
雄阿寒岳登山道入口より歩いて10分程で太郎湖、さらに10分で次郎湖に着きます。〜歩きながら森のマイナスイオンを浴びて野鳥のささやきを聞いてネ。
少しアップダウンがありますのでハイヒールはやめた方が無難かも。 それから、「ウーン」・・・ここも、チョット近くにヒ
グマちゃんが遊んでいるようですので、単独行動は避けてください
ネ
(~_~;)
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ペンケトー・パン
ケトー
雄阿寒岳をはさんで阿寒湖と反対側の原生林、奥深
くたたずむ神秘の湖
ここは、一般の人が
行けるような
観光道路はありません・・・まさに「秘境」です。
阿寒横断道路(国道241号)の双湖台から見る事が出来ます。
原生林の中に日本列島のような形で、ふたつの深いコバルトブルーの湖が見えます。 「原始の湖」といった印象です。
◆おまけ◆
この阿寒横断道路(国道241号)を初心者運転で走る方は、いやベテランでも景色を見ながら走る余裕はありません。
舗装整備されていますがレーシングコース並みのカーブです。 それから・・・道路の下に地面がありましぇん!(@_@)
オンネトー
雌阿寒岳の東、原生林の中にたたずむ湖。周囲4Km、湖面の色
がピカイチです。
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そばにそびえ立つ雌阿寒岳と美しい流線型の阿寒富士を背景にエメラルドグリーンの湖面が印象的な湖です。
湖畔には、キャンプ場や茶屋などがありますが、あまり観光地化されず落ち着いた雰囲気があります。 風のない日は湖面に森が写り、とっても綺麗デス。
湖畔から2km程のところには情緒のある温泉もありますヨ(~o~)・・・オーナー
の独り言コーナーで詳しく紹介中デス(~o~)。
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